趣味

2014年1月13日 (月)

ネクサス7より

税金の還付金があるためついネクサス7など衝動買いしてしまいました…。 試しにブログを書いてみます。 1389623866106.jpg Twitterに載せた画像です。

2014年1月10日 (金)

アレスレザー、Natural Tanned Leather Keyholder その2

では前回の続きです。
Img_20140109_191955
横から見た図ですが、革の断面部で厚みがわかるでしょうか。
ベルトに使うサドルレザーに近いくらいの厚さがあり、
キーホルダーとしてはかなり豪華な感じです。
ブラスのホルダー部は横から見ると円形で、ばねの力で開け閉めが
できるタイプになっています。
このタイプのホルダーはあまり他のレザーで出来たキーホルダーでは
見たことがありません。
革と同じくこれもアレスというレザークラフトのブランドオリジナルの
ものなのでしょうか。
その辺りは定かではありませんが、すぐに壊れそうなちゃちな作りの
キーホルダーが多い中で、これはかなりしっかりした作りに感じました。

Dsc_00522

Dsc_00532
ホックを外して開いてみたところです。
かなり太目のベルトなどにも対応可能な長さがあります。
ホックも丈夫なものが取り付けられており、長く使えるものに
なっていると思います。

あと、このホック部の表面がコンチョにはなっていないのですが、
そこが実は私がこれを購入した一番の理由だったのです。
レザーのサイフやキーホルダーの多くは貨幣などのコンチョが
付いている場合が多いのですが、私はそれが自分のお気に入りの
デザインであれば構わないのですが、たいていはあまり趣味の
よくない柄のコンチョだったりすることが多く、いまいち購入意欲が
沸かなかったのですが、これはコンチョではなくプレーンの
ブラスのボタンだけだったのでシンプルかつブラスのエイジング
も楽しめそうだな、と購入の決め手になりました。

自分で好みのコンチョを買って来て交換でもすれば別にいいので
しょうが、正直面倒くさいしお金もよけいにかかるしで、それは
あまり正解ではない気がしていました。
あと、コンチョが付いているとなんとなくインディアンジュエリーっぽい
雰囲気が出てしまう気がして、そういったものにあまり興味を
そそられない私としては、こういったプレーンなデザインのものは
本当に欲しくて必要なものだけがそろっていて本当に満足できる
キーホルダーという感じでお気に入りなのです。

アレスレザーというブランドはあまり有名ではない気がしますが、
今後はもっと色んなアイテムを出していってもらいたいなと思いました。

2014年1月 9日 (木)

アレスレザー、Natural Tanned Leather Keyholder

今日はちょっと趣向を変えて、キーホルダーのレビューです。

Dsc_00502
これはアレスというレザークラフトのブランドのブラス製キーホルダー
になります。
私はアレスというブランドをあまりよく知らないのですが、
小規模ながら高品質なもの作りをされているそうです。
写真ではドラッグスター400のイモビキーとチェーンロック等のキーを
普段どうりに付けたままにして雰囲気がわかるようにしました。

Img_20140109_191454
こちらが裏側で、ブランドのロゴ等が刻印されています。
非常に革らしいよさげな光沢感があって私はとても気に入っています。
ブラス製のキーリングも一つ付属していました。

革製のベルト通し部はかの有名な「栃木レザー」を使用した
植物タンニンなめしで製作されているそうです。
私は栃木レザーのベルトが以前から欲しいのですが、
なかなか手に入れる機会がないまま時間がたってしまっている
のですが、これは私が初めて手に入れた栃木レザーなのです。
私は国産ブランド信奉者なので栃木レザーという名前だけで
それがどういうもなのかよくわかっていないくせに無条件に
信用してしまっているのですがそれはそれでいいと納得しています(笑)
そんなこともあって特にお気に入りのキーホルダーとなりました。
まだ半年も使っていないのですが、それなりに折り目もついてきて
ある程度馴染んできました。
肉厚の革が使われているわりにしなやかで使いやすいところも
とてもいいです。
といってもバイクに乗るときしかベルトに付けていないのですが、
付けたときに調度いい長さになっていて歩いてもブラブラしすぎず
バイクを降りた状態でもそのままでいられてすごく重宝しました。
長さが長すぎると歩くときにキーがちゃらちゃら動いて気になるし
キーとキーがぶつかって傷になったりするのも嫌なので
私はこういった調度いい長さのものが最初なかなか見つからず
困っていたのですが、これを買ってすごく具合がいいので
今後はずっとこれを付けていこうと思っています。

2014年1月 8日 (水)

ファイントラック、インナーグローブその2

30分ほどうたた寝して体力が復活したので続きをやります(笑)
なにせ体力気力心身ともに衰えを隠せない年頃なもので
休み休みやらないと持たないのでしかたありません。

Dsc_0045
このインナーグローブで感じた想定外の性能、それは
汗をかいても本当に手が冷えない、という画期的かつ驚愕の
事実だったのです。
パッケージの説明を見てもどういう仕組みなのかよく理解できない
のですが、とにかくかいた汗がメッシュの外側に出たら中に
戻らずかいた汗で再度手が濡れて冷えることがない、
というものらしいのです。
どんだけすげえメッシュなんだよそれ、って感じなんですが
実際に使用してみた私としては確かに今までは汗で濡れて冷えて
手がかじかむ、という負のサイクルが繰り返されていたのが
これを使った時はそれほど高級なウィンターグローブをしていた
わけでもないのに(3000円ほどの安物をしてました)手が濡れて冷えず
に快適にバイクの運転ができました。
その日は手は快適だったのですが、顔面に冬の冷気が直撃していて
鼻水が出まくってちょっと走るたびにどこかでとまってシールドをあげて
鼻をかむ、という非常にかっこ悪い上に面倒くさい状態だったのでそれほど
遠出はしなかったのですがそれでも確か往復で25キロほど走ったと
思います。

ちなみに誰もが唯一気になる点、かいた汗で手が冷えないのはいいけど
かいた汗はどうなるのか、という点ですが確実にアウター側のグローブの
内側に吸収されていると思います。
まあそれでもメッシュごしになるせいかしっとりするほどの濡れ方
はしていなかったので、汗をかいて不快になり、それを契機にして
さらに手に汗をかく、という最悪のスパイラルに陥ることがないので
運転していて本当に楽でした。
というかパッケージをよく見るとランニングやら登山やらスキーなどの
スポーツが主な用途と記載があるので当たり前なんだと帰宅してから
気づいてさらに感動が増しました。
どうもこれはグローブだけではなくシャツやインナーパンツみたいな
ものもあるらしいのですがそれらもかなり期待できそうな製品っぽい
気がするのですがまだ私は手に入れていません。
背中に汗をかいても冷えなかったらさぞ快適だろうな、と思うのですが
グローブですら3150円もしたのできっとシャツなんぞはもっとお高い
のでしょうきっと。

Dsc_0046
ちなみにこのインナーグローブはある程度手にフィットしたものを
しないと効果が薄れるようです。
私はショップで買う際にMとLを試着させてもらって自分の手に
ぴったり合うサイズを選んで買いました。
はめたときに緩かったりするとダメらしいのでもし買おうと思った
方はその点だけご注意ください。
あと、私が買おうと思って探した時はどこもほぼ定価ばかりで
ディスカウントしているショップはほとんどありませんでした。
まあそれでも確実に快適性が増すアイテムなので、手に汗を
かきやすかったり冷えが心配な方は入手してもまず後悔はしない
と思います。
もちろん使用後は普通に洗えるので何度でも清潔に使用できます。

それでは寒い時期のライディングのお供に是非!
という感じで終わりたいと思います。

2014年1月 7日 (火)

レッドウィング、ワークオックスフォード8108その2

すでにもうろくして来たのか、昨日のブログで8108の
写真は全部載せたと思い込んでいたのですがあと2枚ほど
それなりに写りのいい写真がありました。
しかし自分でスマホで撮影したのに何枚撮ったのか、その日の
うちに忘れてしまうとはどうしようもない年齢的衰えを
感じる今日この頃です…。

Dsc_0043_136
これが一番よく撮れていて、これをトップに載せようと
思っていたはずなのになぜよりによってこれを載せ忘れたのか
いまだに自分がわからなくなります。
薄黄色な革肌が日光に照らされていていい感じなのにアホですね私は。

Dsc_0042
やはりワークOXのドッグテイルは真後ろよりも
斜め後ろから見たほうが犬っぽくてかわいい感じに見える気がします。
というかこういう色以外は特別どうということのないブーツは
レビューしていても書くネタがあまり無いのでどうでもいい
ことしか書けないのでご了承下さい。
いずれ履きこんでソールカスタムでもすればそれについて
感想やら履き心地やら書くネタに尽きないと思うのですが
現状ではここらで精一杯なのでお許し下さい。

かなり先になると予想されますがエイジングが進んで
雰囲気の出た頃合になったらまたこのブーツは写真を撮って
みたいと思っています。
いつになるかまったくわかりませんが皆様気長にお待ち下さいませ。

2014年1月 6日 (月)

レッドウィング、ワークオックスフォード8108

真冬の現在まったくもって不向きなこれを紹介します。
ワークOXフォードのメイズマスタングです。
玄関のラックの中でで半年ほど履いていなかったらほこりを被っていたので
ブラッシングついでに表で写真を撮ったら日光でうまく撮れたっぽい
ので季節感無視でいきます(笑)

Dsc_0038_134
まさにトウモロコシ色の黄色いOXフォードですね。
写真で見ると復刻のゴールドラセットと似たように見える場合がありますが、
実際はかなり違っていて黄色味が薄くてまさに夏のイメージがするブーツです。

Dsc_0040
まあ普通のOXと色、というか革がが違うだけで形や作りはまったく
同じなので特筆すべき点はあまり無いのですが、まあ何かしら
違うところというと革を触った感触が意外ととしなやか、というか
柔らかめで見た目ほどパリっとしてはいないという所でしょうか。
私はまだこれをほとんど履きこんでいないのでまだ硬めですが、
履きこめばかなり足形に馴染んで履きやすくなりそうな革です。
はっきり言って夏場しかはかないブーツなので馴染むまでには
まだ数年はかかりそうな状態ですが、こんな色のブーツは
あまりないのでけっこう気に入っています。
ただし目立つ色なので短パンなどとは相性がいいのですが
ジーンズ等とはあわせにくく着る服を選ぶので、よけいに履く
機会が限られてくる、というブーツです…。

Dsc_0041
後ろから見てもやはり短パンが似合いそうな雰囲気になっていますね。
私はブラッククロームのOXフォードを2足交互に履きながら仕事で
使っているのですが同じ形をしているとは思えないくらい雰囲気が違う
ような気がします。
ブラッククロームだと作業靴っぽい雰囲気があって仕事で履いていても
違和感がないと思うのですが、このメイズマスタングではちょっと
仕事には使えないな、という感じです(笑)

今度また写真を探して仕事用で履いているまさに”ワーク”なOXフォードも
紹介したいと思います。

パワーエイジ、ウィンドストッパーネックラップ

Dsc_0048
バイクウェアブランドのパワーエイジhttp://www.powerage.jpのネックラップです。
ネックラップって呼び名に私はあまり聞き覚えが無いのですが、
要するにネックウォーマーということですね。
マフラーと違って頭からすっぽり被っていればバイクで風に煽られても
外れたりしなくて安心、という製品です。

これは定価でも1900円という非常にお手ごろな価格な割りに
バイク乗りのことを大変よくわかっておられるというか、
まあアウトドアな人とか釣りに行く人とか野外でスポーツ観戦な人
とかにもお勧め出来る重要な要素が詰まっているとても良い
ものなのです。
フリース生地の中にゴアテックスのウィンドストッパーという
防風素材が使われていて風を通さないため野外で使用していても
まったく首周りが寒くないのです。
防風といっても別にビニール的な素材ではないためまったくゴワゴワ
したりせず普通のフリースネックウォーマーとまったく同じ感覚で
着用することができます。
Dsc_0049
私もバイクに乗るとき何度もこれをつけて走りましたが、
本当に風が通らずかなり暖かく走ることができました。
日差しがある場所で信号待ちをしていると暑く感じるくらいです。
あとこれをしたままコンビニ等にはいって暖房が効いたところに
長くいると確実に暑くて外したくなる、という本当に暖かいアイテム
なのでした(笑)

ちなみにウィンドストッパーというと色んな有名メーカーから
ジャケットやらパンツやらよさげなものがたくさん出ていますが、
基本的にウィンドストッパーが使用されている製品はどれも
価格が高くてなかなか手が出にくいのですが、このネックラップは
お安くすぐに買えるのでとてもありがたいのです。
私は個人的にマムートのウィンドストッパージャケットの黒が欲しくなり
以前探したことがあるのですが、あまりに高額だし毎日着るわけじゃないし
車通勤だとあまり必要性が乏しいしで、結局買わずに諦めてしまいました。
そんなこともあって初ウィンドストッパーを実体験するには最適な
商品がこれだったのです。

パワーエイジの製品はとても気に入ってしまったのでウィンターグローブ
も買ってあるのですがそちらはまた今度レビューしたいと思います。

ダナー、ホークネストその2

今日で私は正月の連休が最終日なので明日からは
更新がかなり鈍ると思いますが趣味なのでがんばって更新頻度を
維持していきたいものです。

Dsc_0033_129
このホークネストはダナーライトと決定的に違う点はやはり
ライニングがキャンブレルから厚みが薄いトリコットに変更
されているところだと思います。
同サイズでくらべるとそれはもう明確に履いた感覚が違います。
ダナーライトは厚手の靴下を履いているようでフィット感が強く、
足首までを保護されているという安心感的側面が強いのですが、
ホークネストはクッション層的なものがほとんど無いので
靴下を履いているような感覚ではなくサイドのコーデュラナイロン
に直に足を入れているような感じになっています。
どちらも機能的ではあるのですが、やはりダナーライトはいくら
ゴアテックスブーティとはいっても夏場は蒸れるし暑くて履く気にならない
のですが、ホークネストは確実に軽く薄いのでまだ夏場や梅雨時に
履くのに適していると思います。

Dsc_0036_132
それにしてもこの割と光沢感のある茶系の革は現在のダナーでは
採用されることはあるのでしょうか。
私は短靴のカスケードレンジ2でもこれと同じブラウンのものを
持っているのですが、なかなか味のある革でけっこう気に入っています。
今ではダナーは某A○○マートの専売的な状況になってしまっていて、
ダナーライト3なるものも発売されたようですが私はもうまったく
それらのものには興味を失ってしまいました。
今持っている旧ダナー製品はずっと大切にしていくつもりですが、
今後新しくダナーのブーツを買うことはまずないと思います。
ぶっちゃけ定価だと割高感がダナーにはある上に、
ダナーオンリーショップのようなセールを上手にやってくれる
ショップももう無いと思うので、今後ダナーを買いたいという人は
安い平行物を買ったほうが幸せなんじゃないかと思います。

2014年1月 5日 (日)

ダナー、ホークネスト

では正月休みで余力があるうちにどんどんブーツのレビューを
やっていきます。
これはダナーのホークネストになります。
Dsc_0034_130
ぱっと見はダナーライトっぽい外見ですが、ホークネストという
まったく違うモデルです。
これも恐らくダナージャパンが独自に企画した日本オンリーで
展開された商品だと思うのですが、正確なところは不明です。
確かダナーライトと同性能かつ軽量でタウンユースに向いたモデル、
という売り文句だったと思います。
フルグレイン防水レザー、1000デニールコーデュラナイロン、
ゴアテックスブーティはダナーライトと同じでライニングを薄めのものにして
ソールをビブラム148から2060に変更してあります。

記憶が多少曖昧なのですが確かセールか何かで私はこれを
19,800円くらいで買った覚えがあります。
定価よりはかなりお徳に購入できてラッキーだったということは
覚えているのですがもうダナーオンリーショップは屋号を変更してしまっていて
今となってはよくわかりません。
これはブラウンがベースカラーになっていますが、ブラックベースの色違いも
ありました。
私はダナーライトは黒と一番スタンダードなブラウンも持っているので
ホークネストのブラックはさすがに買いませんでした。
実際このブラウンのホークネストも夏場の雨の日くらいしか履いておらず、
ダナーライトは夏場は暑苦しくて履けないのでこれを夏場の長靴代わりに
履いているという無駄な使い方をしています…。
本当はこのビブラム2060は軽量な代わりに耐磨耗性が低くグリップ力にも
劣るため、よくミリタリー系のブーツに装着されているビブラムの1276
シエラソールに交換したいのですが、まだほとんどソールが減っていない
ためそれもいつの事になるやら、といった感じです。

Dsc_0035_131
後ろから見るとこんな感じでダナーライトとはバックステイ
の形状が若干異なっています。
ループ状のプルストラップが付いていますね。
コーデュラナイロンの面積が少しだけ多くなっており
放湿性が多少はいいのかもしれません。

旧ダナージャパン、ウェストサムその③

Dsc_0031_126_2
さてそれではウェストサムの内側の写真です。
ヒールカウンター内側には表革のライニングが張られており、
足入れもとてもスムーズです。
ただサイドゴアの宿命なのか、かかとが当たる部分は少しすれて
痛んできてしまっています。
紐で縛って固定しながら履くわけではないためどうしても
かかととすれてしまうのは致し方ない事なのですが、
腰裏はもう少し当て革を付けるなどして丈夫に作っておいて欲しかった所です。
まあ破れるほどに痛みが進行したらどこかのブーツリペアのお店で補修
は可能な部分なのでいずれどこかにお願いしようと思っています。

アウトソールはこういったハーフソールになっています。
ビブラム705が装着されており、ベックマン等と似たような外見です。
Dsc_0032_127_2
中央の革がむき出しになっている部分が擦れてしまっているのは
バイクのステップが当たってこすれてしまった為です。
いずれソール交換する際にレザーミッドも交換するので私はこういった
傷はあまり気にしません。
それよりも気になるのはきちんと釘でつま先と中央部を留めてあることですね。
ミシンで縫ってあるのでこの釘打ちはしていなくても実用上まったく
問題ないと思われるのですが、わざわざ8箇所も釘で固定してある所
などは丁寧な日本製、という感じがしてとても好感が持てます。
まあハーフソールは剥がれる心配が増すから釘で固定した、
ということなのかもしれませんが普通に履いている分には剥がれることなど
ほとんどないと思うのですが。
10年くらいソール交換せずに時間が経って劣化した末に剥がれが生じる、
ということはあるでしょうがそこまでソール交換せずにおくということは
私はしないと思います。(ただブーツに今ほど興味が出る前に買ったレッドウィングの
8268は10年ほど放置していた末にソール前部が剥がれてしまったことが
ありました。もちろん今は新しいソールに交換してありますが)

まあハーフソールは軽量化に貢献してくれる上に何よりも見た目の
かっこよさ、特に横から見た時の雰囲気がとても良いので
好んで装着する方も多いと思います。
私はこのブーツのソールをいずれ交換するときにどんなソールにするかは
まだ迷っていて決めかねています。
というよりソール交換に出すほど履きこむ事ができるのはいったい
何年後になるのやら、という感じですが。

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